東洋一のビーチ、島グルメ、かわいい雑貨屋さんめぐり。ぜんぶ詰め込んだ、わくわくの4泊5日。
「宮古ブルー」と呼ばれる海の色は、ここでしか出会えません。
約7km続く真っ白な砂浜と、透き通ったコバルトブルーの海。「東洋一美しい」と称される宮古島の代名詞。夕日の時間も最高です。
全長3,540m、無料で渡れる橋として日本最長。宮古ブルーの海の上を走る約15分は、まるで海の上を飛んでいるみたい。
島の東端に約2km突き出た岬。360°の大パノラマで太平洋と東シナ海を一望。白い灯台(大人300円)からの眺めは絶景。
砂の山を越えると突然現れる、アーチ岩と青い海。市街地から車で約10分と近く、夕日スポットとしても大人気。
宮古島と池間島を結ぶ全長1,425mの橋。橋の上から見るエメラルドとブルーのグラデーションは「宮古一」との声も。
来間大橋を渡った先の小さな島。竜宮城展望台からは前浜ビーチを一望。おしゃれなカフェや雑貨屋さんが点在します。
レンタカーでのんびり島めぐり。絶景も、グルメも、雑貨も、ぜんぶ。
あっさり出汁の宮古そばから、獲れたて海鮮、南国スイーツまで。
平打ち麺+カツオと豚のあっさり出汁。具を麺の下に隠す盛り付けが宮古流。老舗「古謝そば屋」「丸吉食堂」、鶏白湯の「中休味商店」が人気。
伊良部漁協直営「おーばんまい食堂」は目の前の漁港で水揚げされた魚がそのまま丼に。カツオもマグロも鮮度が別格です。
夏はとろける完熟マンゴー、通年ならサーターアンダギーや雪塩ソフト。島カフェでのおやつタイムも旅のごちそう。
シェルやサンゴ、琉球ガラス。島の手仕事に出会えるお店たち。
シェル・サンゴ・ガラス細工の手作りアクセサリーがぎっしり並ぶ隠れ家ショップ。メッセージボトルはお土産に大人気。
「わとわと」はやちむん・琉球ガラス・海レジン作品とカフェのお店。「NBLAST」は島最大級の琉球ガラスセレクトショップ。
隣の工房で島の土から作る雑貨が並ぶ「南国雑貨Tida」など、島のあちこちに個性派ショップが。めぐり方は保存版まとめをどうぞ。
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